菅原 隆志 サヨナラ・モンスターの真実は? 購入者の声

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メディアにも取り上げられて、私も注目している
菅原 隆志さんの「サヨナラ・モンスター」。

「小さい頃から無価値な扱いを受けていたことが悲しかった」親も一生懸命だった。

本当は「そのままでいいんだよ。

今までとても長い間「私なんて生きている価値がない」という「無価値感」を抱いていました。

心の「傷」が1つ癒えてきました。

今のままで十分価値があるよ」と親から言って欲しかったのです。

私には「完全」に関する隠れた能力があることが少しずつ分かってきたのです。

実際に生かされだしてきたんです!

「欠如しているからやりがいがある」という考えにシフトしました。

欠如していることを完全に近づけていくということ。

すぐマイナスに直結していたのは「今の私は完全にダメ」という解釈(考え方)が
心の深い部分にあったからだとわかりました。充実させれる」というプラスにシフトしてきました。

長い間「私なんて生きている価値がない」と思っていたこの問題は
このようなプラスに繋がっている部分があったことに気づいたのです。

その気持ちは私で最後まで感じきって私にも親にも「ありがとう」って思うようになってきました。

「やりがいがあるから楽しめる。

1つ「サヨナラ・モンスター」のツールで私のマイナスから私の進みたい道が少しずつ見えてきました。

完璧主義は悪いと言われていることもあるけどそのいい面に気がついたのです。って言っているね。

これは試してみたいっていうのが本音なんだけど、
何かね・・・あまりにもうまい話っていうのが
信じられない気もする。

実践してみた人の感想は?

「学校で必要なものがあるから買ってほしい」ということさえも恐怖が先立って緊張してしまい母親に伝えるのに一苦労していました。会話恐怖症だった私人と楽しみや喜びを分かち合える会話ができる人間に変わっていけるんだとも思っています(^-^)気づきが増えた分だけ本当の私に近づいていってるなぁと実感の毎日です。

サヨナラモンスターに出会えて本当に良かった!過去の私は人との会話を恐怖の対象としてしかみれませんでした。なぜ会話が恐怖の対象だったのかというと母親との会話が怖かったからです。

母親は気分の浮き沈みが激しく機嫌が悪いこともしばしばでそんな状態の母親に何かを話すということが会話に対する恐怖に繋がっていたのです。言いたいことがあるのに上手く言えない私に対するもどかしさや会話上手な人と比べて劣等感が強くなったりして苦しかった心が一つ解放されたのです。

やっとゆっくりできる時間ができたのでサヨナラモンスターに取り組んでいます。母親との会話が恐怖だった理由をサヨナラモンスターで紐解いてみると私の言いたいことを抑圧されていたからだと気付きました。

このことに気づいた時に私に対して「私の言いたいことは素直に伝えていいんだよ」と伝えたら心が軽くなりました。会話自体が恐怖の対象人と会話をすると緊張して上手く話せないために焦りがでてくるといった感じで人との会話が苦痛で仕方ありませんでした。

私は過去人と会話をする時に恐怖緊張焦りがでてきていたのに今はその症状がほとんど消えてなくなりました。なぜ症状がほとんど消えてなくなったのかというと人に私の言いたいことを素直に伝えてもいいんだという気づきがあったからです。

私にとって恐怖の対象だった会話が少しずつ楽しいと思えるものに変わってきたことを実感しています。今日は夕方まで仕事。

これは悪くないよね。
やってみてもいいかな。