パーキンソン病克服プログラム 株式会社ダーザインレビューと評価 実践者の声

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パーキンソン病克服プログラム 株式会社ダーザインレビューと評価 実践者の声

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株式会社ダーザインさんが書いたパーキンソン病克服プログラムって、
いろいろな噂を聞くんだけど、本当なのかなあ。

最近になって、
添付写真のように自分でコップで牛乳を飲むことや箸を使ってご飯を食べることが出来るようになってきましたし、
顔の表情改善や言葉もはっきり言える様になってきました。

3月初めには軽い脳梗塞を2、3回発症し、寝たきり寸前の状態となってしまいました。

担当医からは、「レポドパ」等のパーキンソン病の薬剤の効かない症状と言われており、
「溺れる者は藁をもつかむ」の心境で「パーキンソン病ケアプログラム」を入手し、
毎朝と寝る前に顔モミ等のツボ刺激を継続しておりました。

幸い部分的な後遺症はなかったのですが、動作が全体的に緩慢になり要介護3となり、
それまでは食事を作る以外の身の回りの事は自分で出来ておりましたが、
昨年末に退院後は、歩行、食事等の全てにおいて、見守りや補助が必要になってしまいました。

認知症(要介護1)の母(84歳)が昨年の秋に脳梗塞を発症して入院しました。

本当に効果があるのかな?

どうなのかな?

だんだんと足下もしっかりしてきてちょっとだけ歩けるようになったのです。

そんな時に先生よりこの方法を教えてもらい、早速試し始めて1ヶ月が経過。

今はおかげさまで体のだるさも和らいできました。本当に感謝致します。

私は5年前からパーキンソン病と診断されて、薬を処方されていましたが、
飲んでも飲んでも倦怠感や足のだるさが取れずにいました。

本当に自分でも驚きました。

っていうのが、ちょっと怪しい気もするけど、
理論的で具体的で再現性があるって評判になってる。

ダメ元でやってみてもいいかなー。

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